TechAwake by NewsPicks

2026.10.28[Wed] 大手町プレイスホール&カンファレンス 2階
超えろ、AIシフトの臨界点。
2026.10.28[Wed] 大手町プレイスホール&カンファレンス 2階
超えろ、AIシフトの臨界点。

> STATEMENT

経営と技術を
越境する人たちへ。

「AIでどうアウトカムを生み出すか」
飛躍する技術を前に、多くの企業が立ちすくんでいる。

経営者は技術の可能性を読みきれず、技術者は事業の輪郭をつかみきれない。
両者の間に、構造的な分断がある。

AIは、組織や専門性の境界を溶かしはじめた。
事業の再設計と、技術の実装転換を前に
多くの担当者が役割の越境を迫られている。

「AI時代における事業の答え」を定義し、解決策を提示できる力——
それは、境界に立つ者にしか宿らない。

TechAwakeは、境界に立つ者たちが経営と技術を越境して集い、
それぞれの立ち位置で培った実践知を持ち寄る唯一の場だ。

一人では超えられなかった限界が、互いの知の交差点から動き始める。

「AIでどうアウトカムを生み出すか」
飛躍する技術を前に、
多くの企業が立ちすくんでいる。

経営者は技術の可能性を読みきれず、
技術者は事業の輪郭をつかみきれない。
両者の間に、構造的な分断がある。

AIは、組織や専門性の境界を溶かしはじめた。
事業の再設計と、技術の実装転換を前に
多くの担当者が役割の越境を迫られている。

「AI時代における事業の答え」を定義し、
解決策を提示できる力——
それは、境界に立つ者にしか宿らない。

TechAwakeは、境界に立つ者たちが
経営と技術を越境して集い、
それぞれの立ち位置で培った
実践知を持ち寄る唯一の場だ。

一人では超えられなかった限界が、
互いの知の交差点から動き始める。

<

TECHAWAKEが提示する

>

3つの問い

経営と技術の間に生まれる葛藤や矛盾。
TechAwakeでは各方面の知恵を持ち寄り、
それらを次のステージへ引き上げるためのコンテンツを提供します。

> TIMETABLE

タイムテーブル

12:50-13:10

TechAwake Prologue

Sponsored:Notion Labs Japan

TechAwakeの開幕に際し、この半日で何を問い、何を持ち帰るのかを共有する20分のショートセッション。
経営と技術の境界で起きている変化を整理し、本編に入る前の前提を揃えます。

  • Host Speaker

    金子 祐輔のプロフィール画像

    金子 祐輔

    NewsPicks Brand Design
    Senior Editor

  • Guest Speaker

    青木 友のプロフィール画像

    青木 友

    Notion Labs Japan
    ゼネラルマネージャー 日本担当

13:10-14:00

OPENING SESSION

OPENING SESSION

「越境」が創る、ビジネスのカタチ

「越境」が創る、
ビジネスのカタチ

〜AIが描き直す、組織の役割、技術の可能性〜

  • Speaker

    広木 大地のプロフィール画像

    広木 大地

    レクター 代表取締役 /
    日本CTO協会 理事

  • Speaker

    森川 馨太のプロフィール画像

    森川 馨太

    シエラ・テクノロジーズ・ジャパン
    開発共同責任者(日本統括)

  • Moderator

    安藤 裕紀のプロフィール画像

    安藤 裕紀

    ユーザベース 執行役員
    NewsPicks CTO

14:10-15:10

クロスフィーディング①

クロス
フィーディング①

参加者から事前に集めた悩みを、経営と技術の有識者にぶつけるセッション。
答えを受け取るのではなく、互いの知を栄養に、自分と会社を変える「成長」へ踏み出す場です。

STAGE A

AIを入れても、組織が「変わらない」本当の理由

Sponsored:Asana Japan

想定質問がここに入る(16字以内)

想定質問がここに入る(16字以内)

Moderator

  • 金子 祐輔のプロフィール画像

    金子 祐輔

    NewsPicks Brand Design
    Senior Editor

Speaker

  • 立山 東のプロフィール画像

    立山 東

    アサナジャパン
    代表執行役員社長

STAGE B

自社のシステムを把握できる会社は、なぜ成長するのか

Sponsored:New Relic

想定質問がここに入る(16字以内)

想定質問がここに入る(16字以内)

Moderator

  • 福田 啄也のプロフィール画像

    福田 啄也

    NewsPicks Brand Design
    Senior Editor

Speaker

  • 清水 毅のプロフィール画像

    清水 毅

    New Relic
    首席エバンジェリスト

  • 岩本 俊明のプロフィール画像

    岩本 俊明

    ぐるなび
    執行役員 CTO

STAGE C

経営と技術の距離をどう縮めるか。エンジニアが経営に“染み出す”方法

Sponsored:野村総合研究所

想定質問がここに入る(16字以内)

想定質問がここに入る(16字以内)

Moderator

  • 前川 結貴のプロフィール画像

    前川 結貴

    NewsPicks Brand Design
    Editor

Speaker

  • 塩沢 史のプロフィール画像

    塩沢 史

    野村総合研究所
    マルチクラウドインテグレーション事業本部 統括部長
    兼 AI活用推進室 室長

  • 椎屋 富好のプロフィール画像

    椎屋 富好

    野村総合研究所
    マルチクラウドインテグレーション事業本部
    資産運用基盤サービス部 部長

15:10-15:30

各ステージでのディスカッションをグラレコでシェア(Coffee Break)

15:35-16:35

クロスフィーディング②

クロス
フィーディング②

STAGE A

業務が見えていない組織の改革のはじめ方

Sponsored:ラキール

想定質問がここに入る(16字以内)

想定質問がここに入る(16字以内)

Moderator

  • 金子 祐輔のプロフィール画像

    金子 祐輔

    NewsPicks Brand Design
    Senior Editor

Speaker

  • 雄谷 淳のプロフィール画像

    雄谷 淳

    ラキール
    LaKeel Bluプロダクトオーナー

STAGE B

経営とITが、近くなる。
AI時代のデジタルレジリエンスと投資判断

Sponsored:Splunk Japan

想定質問がここに入る(16字以内)

想定質問がここに入る(16字以内)

Moderator

  • 福田 啄也のプロフィール画像

    福田 啄也

    NewsPicks Brand Design
    Senior Editor

Speaker

  • 森 玄理のプロフィール画像

    森 玄理

    Splunk Japan
    CTO

  • 岡田 章二のプロフィール画像

    岡田 章二

    ISENSE
    代表取締役

STAGE C

【超実践】なぜ、バックオフィスAIは定着しないのか
「永遠のPoC」を抜け出す要諦

Sponsored:PKSHA Technology

想定質問がここに入る(16字以内)

想定質問がここに入る(16字以内)

Moderator

  • 美濃島 匡のプロフィール画像

    美濃島 匡

    NewsPicks Brand Design
    Editor

Speaker

  • 小田原 祐太のプロフィール画像

    小田原 祐太

    PKSHA Technology
    EX事業本部 セールス&マーケティング部 部長

16:35-16:55

各ステージでのディスカッションをグラレコでシェア(Coffee Break)

17:00-17:45

CLOSING SESSION

CLOSING SESSION

AI時代の分業とキャリア設計

AI時代の分業と
キャリア設計

〜分業の終わりと、新しい専門性〜

  • Speaker

    荒木 れいのプロフィール画像

    荒木 れい

    GenerativeX
    代表取締役CEO

  • Speaker

    長瀬 慶重のプロフィール画像

    長瀬 慶重

    サイバーエージェント
    専務執行役員(技術担当)

  • Moderator

    伊藤 健吾のプロフィール画像

    伊藤 健吾

    NewsPicks編集部
    編集者

18:00-19:00

TechAwake Night(懇親会)

カンファレンスの最後は、AIシフトの課題をめぐる15分間のミニセッションからスタート。
その後は、同じテーマに関心を持つ参加者同士で自由に交流。新たな出会いや対話が広がります。

GROUP A

AIが実装するなら、エンジニアの価値はどこに残るのか

Sponsored:MBKデジタル

Moderator

  • 金子 祐輔のプロフィール画像

    金子 祐輔

    NewsPicks Brand Design
    Senior Editor

Speaker

  • 岩尾 一優のプロフィール画像

    岩尾 一優

    MBKデジタル
    執行役員 CTO

GROUP B

事業成長につながるAI実装。最初の一手をどう選ぶか

Sponsored:livepass

Moderator

  • 前川 結貴のプロフィール画像

    前川 結貴

    NewsPicks Brand Design
    Editor

Speaker

  • 中村 旭宏のプロフィール画像

    中村 旭宏

    livepass
    代表取締役CEO

以降、自由交流

> SPEAKER

登壇者

  • 青木 友/TOMO AOKI/ビジネスと技術を横断する、Notionの日本事業責任者

    Notion Labs Japan
    ゼネラルマネージャー 日本担当

    2026年8月1日付でNotion Labs Japan合同会社の日本ゼネラルマネージャーに就任。Asana Japanで日本市場立ち上げとエンタープライズCSをリード後、2024年にNotionへ入社し、国内事業の成長を推進している。

    登壇セッション

    登壇セッション

  • 広木 大地/DAICHI HIROKI/企業の技術組織を外から立て直してきた、技術経営のアドバイザー

    レクター 代表取締役 
    一般社団法人 日本CTO協会 理事

    2008年に株式会社ミクシィに入社。同社メディア開発部長、開発部部長、サービス本部長執行役員を務めた後、2015年退社。株式会社レクターを創業。技術経営アドバイザリー。著書『エンジニアリング組織論への招待』がブクログ・ビジネス書大賞、翔泳社技術書大賞受賞。一般社団法人日本CTO協会理事。朝日新聞社社外CTO。

    登壇セッション

    登壇セッション

  • 森川 馨太/KEITA MORIKAWA/日本企業へのAI実装を最前線で担う、AIエージェントの開発責任者

    シエラ・テクノロジーズ・ジャパン
    開発共同責任者(日本統括)

    トロント大卒。マッキンゼー東京オフィスに新卒入社、ロンドンオフィス移籍後、シニアマネジャー就任。24年にOpera TechをCTO國井と共同創業し、代表取締役社長に就任、大企業向けAIコンタクトセンターソリューションを開発・提供。26年に現OpenAI会長を兼任するBret Taylor氏とGoogleの元役員であったClay Bavor氏が率いるSierra TechnologiesによるOpera Tech買収でSierra Japanを設立。Sierraにおける開発共同責任者(日本統括)に就任。

    登壇セッション

    登壇セッション

  • 安藤 裕紀/YUKI ANDO/執行役員とCTOを兼ねる、経営と開発の両方に責任を持つ技術リーダー

    ユーザベース 執行役員
    NewsPicks CTO

    野村総合研究所にて、エンタープライズシステム開発、プライベートクラウドインフラ構築、DXコンサルティングなど大企業に向けた技術支援を10年超経験し、2021年10月にユーザベースに参画。NewsPicksのプロダクト開発組織でインフラや開発基盤を担当し、エンジニアリングマネージャーを経て2025年1月から執行役員NewsPicks CTOに就任。

    登壇セッション

    登壇セッション

  • 立山 東/IKE TATEYAMA/AI時代の働き方を売る、外資ワークマネジメント企業の日本法人トップ

    アサナジャパン
    代表執行役員社長

    三菱電機、古河電工の米国法人にてセールスとマーケティングのキャリアを積み、2006年より日本にてシスコシステムズ執行役員、DocuSignカントリーマネージャーを歴任、2023年3月より現職。

    登壇セッション

    登壇セッション

  • 清水 毅/TSUYOSHI SHIMIZU/システムの理解こそ経営の理解だと説く、オブザーバビリティの第一人者

    New Relic
    首席エバンジェリスト

    AI時代に技術をビジネス成果へ繋ぐ為、書籍や記事連載、登壇で実践知を発信中。ビジネスのKPIである事業成果とシステムの状態を直接つなぎ、理解力を手にいれる「オブザーバビリティ」の普及に注力。データを武器に事業を強くしたい全ての挑戦者に伴走している。

    登壇セッション

    登壇セッション

  • 岩本 俊明/TOSHIAKI IWAMOTO/現場の誰もがデータを使える状態を創出する、事業会社のCTO

    ぐるなび
    執行役員 CTO

    全プロダクト・サービスの技術戦略責任者として、最適な技術選択と意思決定を行う。現在は全社のAI駆動開発推進をメインミッションとし、AI CoEリードとして開発プロセスのAI変革を牽引。あわせて技術ビジョンを示し、エンジニア組織全体を牽引している。

    登壇セッション

    登壇セッション

  • 塩沢 史/CHIKASHI SHIOZAWA/技術革新ごとにエンジニアの価値を問い続ける変革者

    野村総合研究所
    マルチクラウドインテグレーション事業本部 AI・生産革新推進担当 統括部長 兼 AI活用推進室 室長

    1995年株式会社野村総合研究所に入社。証券システムのBPRプロジェクトを経て、約10年にわたりシステムコンサルティングおよび産業向けソリューションの新規アカウント開拓に従事。その後、クラウド時代の到来を予見し、情報技術部門へ異動して技術獲得とパブリッククラウドを活用した基盤インテグレーションやスクラム開発を推進。コンサルとエンジニアの混成チームを率い、多数の大型新規開拓を経験。証券システムの基盤部門の部長を経て、2025年4月より現職。

    登壇セッション

    登壇セッション

  • 椎屋 富好/TOMIYOSHI SHIIYA/部門の境界を越え、経営の声を自ら掴みにいく技術者

    野村総合研究所
    マルチクラウドインテグレーション事業本部 資産運用基盤サービス部 部長

    2002年野村総合研究所に入社。ネットワークエンジニアとしてキャリアをスタートし、以降は金融分野を中心にミッションクリティカルシステムの基盤PMを歴任。AWSやAzure等のマルチクラウド活用、DB刷新、無停止移行などにおいて、システム化構想からアーキテクチャ設計までを幅広く牽引してきた。高難易度プロジェクトの確実な完遂や、リカバリーを要する困難案件の立て直しに高い実績を持つ。2021年より資産運用基盤サービス部のグループマネージャーを経て、2025年4月より現職。

    登壇セッション

    登壇セッション

  • 雄谷 淳/JUN OOYA/AI活用を、全社の成果に変えていく業務改革の担い手

    ラキール
    LaKeel Bluプロダクトオーナー

    1996年に大手SIerへ入社。官公庁・金融機関などの大規模システム構築に従事後、ラキール創業に参画。「LaKeel DX」の立ち上げを牽引し、現在は「LaKeel AI Platform」の開発・推進を指揮。企業のレガシーシステム刷新やビジネス変革に注力。

    登壇セッション

    登壇セッション

  • 森 玄理/MOTOMICHI MORI/AIの利用場面拡大に伴うリスクと向き合う、外資セキュリティのCTO

    Splunk Japan
    CTO

    グローバルITおよびサイバーセキュリティ領域において20年以上の経験を持つ。富士通ではCIO・CISO領域に従事し、米国駐在時には北米約20社のIT統合やマネージドサービス事業の立ち上げをリード。その後、サイバーセキュリティ事業責任者として事業戦略・ソリューション展開を担い、2021年には全社情報セキュリティ統括組織の立ち上げを推進した。現在はSplunk Japan CTOとして、日本市場における経営課題を起点に、データ、Security、Observability、AIを融合したデータドリブンな意思決定基盤の構想・提言を担う。「データドリブンレジリエンス経営」をテーマに、AI時代のデジタルレジリエンスや次世代意思決定基盤のあり方を発信している。

    登壇セッション

    登壇セッション

  • 岡田 章二/SHOJI OKADA/大手企業のIT戦略を担い、経営の武器に変えた実践者

    ISENSE
    代表取締役

    1993 年まだ黎明期のユニクロ(ファーストリテイリング)に入社。グローバル企業になるまでの 24 年間にわたり、業務改革とシステム化を推進。日本初 S P Aのビジネスモデルのシステムを構築したのち、E C 立ち上げやグローバル経営を行うための仕組みを構築。R I Z A P グループの役員を経て、2019 年情報テクノロジーを企業経営に活かすことを事業目的に I S E N S E を起業。これまで C I O of T he Year 2007 特別賞や I T JapanAward 2018 を受賞し、2023 年〜2025 年の C I O / C D O オブ・ザ・イヤーの審査員も務めてきた。現在は D X 推進に留まらず、数社の取締役や、経営アドバイザー、基幹系プロジェクトの立て直しなど幅広く支援中。

    登壇セッション

    登壇セッション

  • 小田原 祐太/YUTA ODAWARA/AIを現場に根づかせる、バックオフィス変革の実践者

    PKSHA Technology
    EX事業本部 セールス&マーケティング部 部長

    株式会社あしたのチームにて人事制度のコンサルティングに従事。名古屋支社長、営業部長、執行役員営業本部長を歴任。2022年より株式会社Asobicaに入社し、Sales VP、アライアンスG立ち上げ、エンタープライズGの立ち上げに従事。現在は株式会社PKSHA TechnologyにてAIのナレッジマネジメント領域における提案活動に従事しています。

    登壇セッション

    登壇セッション

  • 荒木 れい/REI ARAKI/大企業のAI変革に外から伴走する、生成AI特化ファームの創業者

    GenerativeX
    代表取締役CEO

    東京大学経済学部卒業後、東京大学大学院工学系研究科を修了。新卒でJPモルガン証券株式会社に入社し、投資銀行部門にてM&Aや資金調達を中心としたアドバイザリー業務に従事。その後、リアルテックスタートアップを設立し、同事業の売却を経験。2023年に生成AIに特化したコンサルティングファームである株式会社GenerativeXを創業。金融、製薬、製造、商社をはじめ、国内外80社を超える大手企業の生成AI活用・業務変革を支援している。米国をはじめとするグローバル展開も推進。

    登壇セッション

    登壇セッション

  • 長瀬 慶重/NORISHIGE NAGASE/ABEMAの開発を率いてきた、メガベンチャーの技術トップ

    サイバーエージェント
    専務執行役員(技術担当)

    通信業界での研究開発を経て、2005年サイバーエージェントに入社。「アメーバ」をはじめとするコミュニティサービスなどの開発に携わり「ABEMA」の開発本部長を担当。2014年執行役員に就任。 2020年10月常務執行役員に就任し、2022年10月より現職。

    登壇セッション

    登壇セッション

  • 岩尾 一優/KAZUMASA IWAO/顧客の課題を解き直すことに、エンジニアの価値を見出すCTO

    MBKデジタル
    執行役員 CTO

    富士ゼロックス、DeNA、Hogetic Labを経て、2025年4月にMBKデジタルCTOに就任。企業向けデータ基盤構築、データ分析・活用、生成AIアプリケーション開発を推進。Google Developer Expertとしても活動するなど、AI・データ領域の専門家として幅広く活動。

    登壇セッション

    登壇セッション

  • 中村 旭宏/AKIHIRO NAKAMURA/「人の心が動く瞬間」をテクノロジーに落とし込む経営者

    livepass
    代表取締役CEO

    慶應SFC卒業後、博報堂でトヨタ自動車・NTTドコモを担当。海外事業、新規事業、UI/UX開発を推進し、ドコモアカウントを5億円から85億円規模へ拡大。Kudan、スカイマティクスを経て2022年livepass参画。2024年代表取締役CEO就任。

    登壇セッション

    登壇セッション

>  OUTLINE

イベント概要

イベント名

TechAwake by NewsPicks

開催日時

2026年10月28日(水)12:50〜19:00(開場 12:30)

参加費

無料

開催形式

リアル開催+事後アーカイブ配信(一部プログラム)

定員

リアル 来場登録500名程度

主催

お問い合わせ

branddesign.project@uzabase.com

>  ACCESS

会場アクセス

大手町プレイス

ホール&カンファレンス 2階

call_made

〒100-0004
東京都千代田区大手町二丁目3番1号
大手町プレイス(イーストタワー)2F

東京駅 丸の内北口より徒歩約7分

JR山手線/JR京浜東北線/東海道新幹線

大手町駅 A5出口より徒歩1分(直結)

東京メトロ丸の内線/東京メトロ東西線/東京メトロ千代田線/
東京メトロ半蔵門線/都営地下鉄三田線

TechAwake by NewsPicks

TechAwakeとは?

2026年10月28日に開催する、「AI時代の経営と技術」をテーマにしたカンファレンスです。AIで事業をつくり変えている経営者と技術者の熱に触れ、経営と技術の境界に立つすべての人が、視座を上げていく。越境するビジョンをインストールし、自らが事業を描き直す一人であり、当事者であると目覚めるような体験をめざします。

>  APPLY

参加申し込み

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